先日(2008.9.15)、妹と墓参りに行きました。
その車中で、初めて妹を連れて参拝したときのことが話に上り、何故私が参拝するようになったのかを聞かれました。
何故…それは、このサイトを作るにいたる経緯に書いてある通りなのですが、あらためて今、妹を初めて連れて行った時を振り返ってみます。
私が初めて参拝した翌年の1月3日だったと思います。
妹から電話がかかってきました。
トラックに乗ってる妹は、事故をしたりして精神的に良い状態ではなかったと思います。
「尼崎に話を聞いて下さって一緒に祈って下さる方がいらっしゃるから、一緒に今から行こう」と、誘いました。
すぐ車に乗って尼崎に向かいました。
もうすぐ尼崎に着くと言うところで、先生に電話をかけました。
「妹と一緒に参拝します」と。
後で聞いたところ、この日は先生御用で外出予定でした。
間一髪でした。ありがたいことです。
そして、初めて「お手引き」させていただいたわけです。
さて、その妹ですが、今は家庭の事情でなかなか参拝できていません。
家族の反対があるのです。
ですが、私と一緒に来るまで何処かに行くという時は、必ず話をさせていただいています。
若先生も、「御祈念しております」と仰います。
いつか又、家族に認められて参拝のおかげをいただくのを、私も御祈念させていただいてます。
その車中で、初めて妹を連れて参拝したときのことが話に上り、何故私が参拝するようになったのかを聞かれました。
何故…それは、このサイトを作るにいたる経緯に書いてある通りなのですが、あらためて今、妹を初めて連れて行った時を振り返ってみます。
私が初めて参拝した翌年の1月3日だったと思います。
妹から電話がかかってきました。
トラックに乗ってる妹は、事故をしたりして精神的に良い状態ではなかったと思います。
「尼崎に話を聞いて下さって一緒に祈って下さる方がいらっしゃるから、一緒に今から行こう」と、誘いました。
すぐ車に乗って尼崎に向かいました。
もうすぐ尼崎に着くと言うところで、先生に電話をかけました。
「妹と一緒に参拝します」と。
後で聞いたところ、この日は先生御用で外出予定でした。
間一髪でした。ありがたいことです。
そして、初めて「お手引き」させていただいたわけです。
さて、その妹ですが、今は家庭の事情でなかなか参拝できていません。
家族の反対があるのです。
ですが、私と一緒に来るまで何処かに行くという時は、必ず話をさせていただいています。
若先生も、「御祈念しております」と仰います。
いつか又、家族に認められて参拝のおかげをいただくのを、私も御祈念させていただいてます。
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